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祝☆優勝

優勝しました!やったーーー!!!





優勝したけど書いてる途中に記事消えた\(^o^)/

自動下書き保存機能で助けられたけど、
さらにもう一回消えた\(^o^)/
そしたら今度は結構な分量書いてたのに、一回目消えたときの下書きの時まで戻った!もう書く気起きない!!

なんなんだIE8!!!
勝手に問題があったとかでタブ開きなおすなよ!

あーーーーいい気持ちでキーボード叩いてたのにとんでもない水差し野郎だぜ荷物をまとめてとっとと湘南にでも行ってしまえ・・・。

ビギナーからストレートであがったマイナー1ぺナで優勝しました!
ビギナー・ルーキー3ぺナではもったいないので選手をほとんど引かず、
マイナー1ぺナ開始時点ではランダムBOX一回とランダムパックを数回引いた程度の選手しかいなかったのかな。
正直期待してなくて、優勝できるとは夢みたいだ!

引きも特によくはなく、コスト6以上の選手が引けたのは、
8日目のコスト6の日ハム森本が初めてでした(しかもこの日だけでダブった)。
あとは10日目のコスト6横浜ランドルフ。
コスト5も先発に限れば、序盤から出てくれましたがオリ平野くらいしかいませんでした。
10日目にSH新垣とかSH藤岡とかも出てくれましたが。

野手ではチーム作成時にもらった金城や、
ビギルキ時代に獲得した大引、小坂といったあたりがシーズン通じて活躍してくれました。
終盤失速してスタメンから外れましたが、
初日にダブって調子が真上向いていたのもあって4番に抜擢した憲史も、期待をはるかに上回って活躍してくれました。
また、早川(ビギルキ時代に獲得)・佐伯(マイナー初日に獲得)の2番3番のコンビも序盤~中盤にかけて、よくやってくれました。
全体的に打線の好調がそのまま好成績につながっていた感じでしたね。

逆に6日目7日目といったあたりは、序盤からスタメンで使ってきた選手たちの息切れが目立ち、
点が取れずに負ける展開が目立つように。
ここでの選手の入れ替えには散々頭を使いました・・・。
序盤はどの選手も好調だっただけに、少し打てない日が続いたからと言って、
それまで出場機会の無かった選手と入れ替えるのは勇気が要るんです・・・。
結果的にはこの入れ替えも功を奏したんじゃないかな。
相手の戦力も整備されていく中で、多少なりとも調子を戻せたのは良かったと思います。

こう書くと首位は打線のおかげか、って感じになりますが、
防御率リーグトップが示すとおり、投手陣はシーズン通して安定した活躍をしてくれました。
飛び抜けた先発ピッチャーのいない中、
コスト4前後の先発陣がよく頑張って投げてくれました。
西部野上は22試合に投げて防御率2.84(リーグ4位)と素晴らしい成績。
カープ小松20試合を投げて防御率3.14(リーグ8位)。序盤は2点台前半くらいの活躍でした。
終盤調子を落とし入れ替え対象となったものの、楽天川井も20試合で防御率3.38。
このコスト4先発トリオは本当によく頑張ってくれたと思います。
あとは加入当初ちょっと安定しなかった印象があったものの、コスト5のオリ平野が19試合で防御率2.64(リーグ2位)、敗戦はわずかに2。(勝利は11)
他には横浜桑原や横浜小林、中日佐藤といったあたりも使いましたが、
この辺は、まぁコストなりには投げてくれた感じでしょうか。防御率はいまいちでしたが・・・。
ちなみに秘書からの手紙までつかった期待の新垣は、2試合で自責点9防御率7.15と散々でした・・・。
が、1勝0敗、チームは2戦とも勝利というのは一応さすが、なんでしょうか・・・。

しかし、一番頑張ってくれたのは、間違いなく西武土肥です!!
土肥はコスト3というリーズナブルな中継ぎながら、シーズンを通して安定した活躍を見せてくれ、
中継ぎ1番手として数々の接戦に登板しながら、
52試合で68と1/3イニングを投げながら防御率1.84の安定感!
敗戦投手となってしまったのもわずか1回限り。
土肥のおかげでいったいどれだけの接戦をものにできた事でしょうか・・・。

中継ぎ二番手を一番長く務めた、SH神内もよく働いてくれたと思います。
防御率は3.63とそこそこながらも、
自責点がついた場面のほとんどは、大量リード時やビハインド時に、
3イニング近くを投げさせられて交代間際での失点という印象。
勝負所ではしっかりと抑えて次へつないでくれ、
成績としては36試合67イニング、1勝5セーブ、敗戦はなんと0でした。

他の中継ぎは、安定感やコストの面からころころ代わっていた感じでした。
まぁ、本当に強いチームは中継ぎは全員コスト1固定でその分先発にコストを割いて、
先発完投、あるいは先発→SU→抑えや先発→抑えで勝つのがセオリーみたいですけどね・・・。

後ろ二人には、最初のうち誰が投げてたか忘れましたが、
3日目とかに横浜真田と楽天有銘が獲得できたので、
キャッチャーとの相性を考え、SU真田、抑え有銘の布陣を組みました。
加入当初は防御率0点台で安定していたものの、
だんだんと有銘がこげつき、役割を入れ替えたら真田も焼け、
誰に後ろを任せれば良いんだという状態に・・・。

結局真田を下げ有銘をSUに戻し、抑えには本職中継ぎですが、コスト5阪神渡辺を任命する事に。
これがなかなかはまり、有銘は相変わらずフラフラしているものの、
渡辺まで回せればあとは安心、という感じになりました。
渡辺は1軍登録が遅かったものの15試合を投げ、自責点はわずかに1のみ。
1敗9セーブの好成績を残してくれました。
1敗は同点の9回だったかから登板して、2イニング目に打たれちゃったやつだからまぁ仕方ないよね・・・。
有銘は32試合36.2イニング、自責10防御率2.45、6勝1敗13セーブ。
あれっ、印象よりは数字悪くなかった。
6勝ってあたりが救援失敗での勝ち星盗っ人だったのかな。

防御率の安定の陰には、野手陣の活躍もあったものと思います。
小坂・大引の二遊間はとても信頼できました。
序盤は三塁に広島木村を使っていて、一塁佐伯もスキルを張って一塁Bに。
三塁や一塁に強いゴロが飛んだ時に、5-4-3や3-6-3のダブルプレーが取れたのがよかったですね。
ダブルプレーのおかげでどれだけの失点を防げたのだろう。
終盤はコスト面打力面から三塁を今岡にしてしまったので、
サードゴロだとそういうプレーは見られなくなってしまいましたけどね。
外野守備も、森本が加入するまではセンターは金城固定で適正A、
序盤はライト早川(スキルでB)レフトはヤクルトの志田(C)という布陣。
途中でロッテ大塚(スキルでA)、SH柴原(B)といったあたりを使ったり、
レフトがヤクルトのユウイチ(D)だったりもしましたが、
最終的にはセンター森本(A)、ライト金城(A)、レフト大塚(スキルでA)の豪華外野守備陣となりました。

結局長々書いてしまった!!↑に書いた分は2回目消えた後一回全部文章けして、新しく書き直したものです。
消えちゃった分とは内容のかぶりはほとんどなし。
消えちゃった分も合わせれば、この1.5倍くらいの分量にはなったんだよ!!!
あぁ、野球っておもしろいね・・・。
いくら書いてもこの思い、書き足りないや・・・。

あ、防御率一位のピッチャーは2位チームの杉内でした。防御率1.12って・・・
それでも2敗はしてるみたいですが。ちなみに12勝。コスト10さすがや・・・。
  1. 2010/04/26(月) 23:03:54|
  2. 雑記|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:1
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コメント

ちなみに優勝のご褒美はスレッジでした。
あれっ、前にYTOやってたときに、
マイナー優勝したときのご褒美もスレッジだった・・・。

スレッジ横浜移籍したから嬉しいけどね!
使うのはDHかなぁ。
  1. 2010/04/26(月) 23:39:10 |
  2. tri #JalddpaA
  3. [ 編集]

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