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読みきり漫画(面白くない)

ブリトニアは一週限りの夢でした。
今週RICH同盟はB2防衛。
大手同盟を相手にスタダでどうにかマスターを通し、
EmCでERに防衛線を形成。

絶え間ない突撃をギリギリのところで抑え続けるも、
開始から25分ほどで落城。
敗因はロキの張り替えの隙をつかれてLP→ガンバンで後衛LPに穴→SGで後衛を削られあとは一気に・・・。

それから21時までは再度奪還を目指しB2を攻めるものの崩せる気配が無く転戦。
一旦は空き家のC4を制圧するものの、ラスト30分でB5を制圧確保するために全軍で転戦。
しかしレースは止められず宿無しとなりました。



全部嘘です。





同盟結成以来何度か放棄攻めは試みているものの、
めぐり合わせが悪いのか目標の選定が悪いのか、
結局攻められずに放棄砦を制圧防衛とかそんなのばっかりでした。

既に攻め勢力があるところに攻め入ってぐたぐだするくらいだったら、
放棄砦を制圧して攻めを待ったほうが良い、という同盟の気質もあると思いますが。

なんだかB2は凄い事になってたらしいですね。
開幕天体・TBS・海胆・黒葉が全部B2前に集結してたんでしたっけ・・・(;゚A゚)
考えたくも無いような地獄絵図ですね。

さてRICH同盟の開幕の攻め先はV3。
固い造りのV3ER、そして防衛巧者の鹿。一筋縄では行かなさそうです。
ちょっと今回同盟構成を普段と変えたんですが、
それがばっちり裏目に出てちゃんと同盟が組めていなかった事が発覚・・・。
急遽ベースキャンプへ帰還し別Gに詰め込みなおし。
相手が単体ギルドだったため、スタダ争いとは無縁だったのがある意味幸いだったかもしれません。

気を取り直してER手前に全軍集合。
支援をかけ、突撃カウントダウンが始まり、さぁいざ突撃するぞというまさにその時・・・!
割れるエンペリウム、セーブ地点へ強制送還、そして流れるアナウンス。
なんかERでのEmCに成功し、そのまま割れちゃったみたいです。
鹿からの反撃は無く、そのままあっさりとV3制圧。
俺鹿の人一人も見てないんですが・・・(つд`)

V3は今商業値高そうだし、一週間でどれくらい宝がでるか個人的にはちょっと興味があったんですけど、
まぁ守ってても仕方ないし転戦。
偵察の結果、鈴木地鶏(かな?今の同盟名)の制圧するC4へ行く事に。
余談ですが、今回偵察メンバーが頑張ってた気がします。
転戦先の選定にあまり待たされなかった印象。

C4は1MAP防衛と聞いていたのでセオリーどおり橋を渡ったところに防衛線を築いているのだろうと思いました。
それならば射程ぎりぎりからブラギスクリームを連打し、LPを展開し一気に攻められるかな、と思ったのですが・・・。



0409_C4_B.jpg

庭入り口防衛でした。(クリックで元の大きさの画像が表示されます)



こ、この光景、昔にJAでB2の鬼を攻めた(そして超重力で庭入り口で完封された)時の事が思い出されていやなんです・・・が・・・・・・!!

まぁ庭入り口防衛なんて普通は十分なヒットストップも用意できないし、
弾幕も範囲が広すぎて集中しきれない。
またこのSSを見ると左下にLPがあり、勿論そこへ敵を行かせないような工夫をしているものとは思いますが、
一気になだれ込んでそこを拠点に荒らすのも良し逆の薄いほうを突くも良しだと思うんですが・・・。
あいにくこの時鯖キャン頻発の超重力が発生。
重力とか昔が思い出されて(ry

攻めようにもそもそも砦に入れないんじゃどうしようもないわけで、
さてどうしようかと言ったところでなんとIRCに防衛線を抜けERへたどり着いたという報告が。
それがきっかけになったものと思いますが、鈴木地鶏はEmCを使い防衛線をERに形成。
RICHは3MAPエンドに集合し突撃をします。

C4ERは道が二手に分かれているので、そこをどう補うか/補える戦力があるか、と言ったところが分かれ目になると思うのですが、
↑側にあまり戦力が配置されておらず、そこへたどり着けば生き延びられる感じでした。
俺は↑側の通路で叫んでいたので全体の状況はよく分かりませんでしたが、
鈴木地鶏がエンペを割りリセット。
さぁ仕切りなおし・・・と思ったら放棄でしたね。

ここまでで開幕から30分ほど。
C4は守るに適していないし、正直守りきる自信も無い。
ので最終確保も睨んだ再転戦をする事に。

とりあえずERに防衛線を敷き、偵察の結果を待っていると、
赤蝶・Evo・Asp・ワイルドセブンのなんかぷち祭っぽい雰囲気の同盟が攻めてきます。
入り口にLPが出されていたし、ちょっと守り切れないかと思ったんですけど二度かな?の突撃は防げてましたね。
で三度目の突撃が来るまでにC1転戦が決まり、エンペを割って逃げようとしたんですが。
割れる前に相手の突撃が始まり、こっちは既に帰還してる人もいるっぽいなか相手にエンペを割られてしまいます(;´д`)
直後に転戦予定だったとは言え、ちょっと浮き足立ちすぎでしたね・・・。
い、いや割られた事のいいわけじゃないって。ほんとにそう決まってたんだって!1!!

そんなわけでC1への転戦はタイミングがばらけてしまったのですが、
先行部隊が制圧を試みるも聖Rにエンペを割られてしまいます。
しかし聖Rの防衛はあまり厚くは無かったようで、一気に攻めようという案もあがりますが、
多分ここのタイミングだったと思うんですがAng他数GがC1へ来襲。
攻め被りを嫌ったRICHは3MAPに全軍で封鎖(というか防衛ですか)ラインを形成、他の攻めの完全排除を狙います。

構図としてはER:聖R(暇防衛)、3MAP:RICH(封鎖)、2MAP:Ang(攻め)と言った感じ。
ひとまずはAngを追い返すのに全精力を傾けます。

Angの突入はまとまった数が一気に突っ込んできて結構見た目にプレッシャーがあったのですが、
突撃と突撃の間隔が長くてその間に十分形勢を立て直す余裕があった、といった印象でしたね。

首尾よく事が進みAngが転戦してくれたとしても、
その後には聖Rの防衛を崩さねばならず、またCには恒例のラストの超重力が予想されます。
一分また一分と残り時間が少なくなり、心に焦りが生れますが、
自分たちの判断と力を信じてぐっと我慢します。

残り時間30分ほどの段階で、Angが転戦。
待ち望んだ聖Rとのタイマンになりました。

崖からWPに魔法の届かないC1ERの構造もあってか、一度の突撃で制圧に成功します。
既に割られていたのでリセットの心配が無かったのも良かったですね。
制圧した後は即座にC2へ派兵を出します。
しかし、この頃には恒例の超重力が(C1制圧が間に合っていてよかった)。

C2はとても攻めきれるような鯖状況ではなく、C1には攻め手は無し。
城主予定のCDでC1エンペを割り、C1確保となりました。

今回はしっかり攻めをしていた気分になっていたのですが、
思い返してみると今週一番の戦いはC1でのVSAngでしたね(;゚д゚)
つまるところ結局メインは防衛戦だったわけですね・・・。
まぁ、共闘しない場合の他の攻めの排除も攻めの一部ではありますし、
時間に追われるはらはらどきどき感も結果がよければ楽しいものだったと思えますね。
楽しい攻城戦でした。
  1. 2006/04/10(月) 12:08:48|
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